1. トップ
  2. 主なソリューション
  3. ソリューション3/財務戦略〈可処分所得の拡大〉

ソリューション3/財務戦略
〈可処分所得の拡大〉

一棟収益不動産を運用することで、減価償却費などの経費を計上でき、課税所得が圧縮されます。結果として可処分所得の拡大につながります。特に高所得者層においては、節税効果が顕著に表れる傾向があります。

年収3,000万円の方が
アパート経営を行った場合

購入前と購入後の課税所得を比較した図

※10万円以下を四捨五入して記載

[シミュレーション条件]

シミュレーション対象物件の外観イメージ

[取得物件詳細]

所在地
東京都品川区
種類
木造
2階建てアパート
築年数
35年
(建物償却年数:4年)
物件価格
1億円(土地5,000万円 / 建物5,000万円)
表面利回り
6.5%

[購入条件]

自己資金額
1,000万円
購入時諸費用
750万円
ローン総額
9,000万円
ローン金利
2.4%
ローン期間
30年

[年間キャッシュフロー]

家賃収入
650万円
経費等
-160万円
返済額
-420万円
年間収益
70万円

ワンポイント

こちらは一棟収益不動産の収支シミュレーションです。
源泉徴収により過剰に納付された所得税は、確定申告を通じて還付され、翌年度の住民税も軽減されます。

実質の収支と会計上の収支を比較したシミュレーション図